読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

銀河さえも霞むくらい

ひかりかがやくすのーまん

2013.11.12

いつも以上に独り言な記事です。

 

 

 

私が二階堂くんに転げ落ちて3周年、4年目になる日がやってきました。

去年9月から止まってるやないかーい!というツッコミは受け止めます。

転げ落ちた記念日(?)を思い出すくらいには、いつでも心の中にはいるんですよ。すみっこに、ひっそりと。

 

 

3年前のこの日、厳密に言うと11日深夜なんですかね。中居さんの番組で初披露した「棚からぼたもち」の動画をツイッター*1見て、衝撃でした。

 

「この人のこと応援したい」

そう思いながら眠りにつき、翌朝起きてこの日がフラゲ日だったキスマイのCD(ちなスノド)を買いに走ったのを覚えてます。中学生レベルの思考と行動力ですね。

 

それから二階堂くんの担当になるまでに時間はあまり必要ではありませんでした。

 

 

転げ落ちてからというもの、二階堂くんにはそれはそれは重たい愛を勝手に注いでいました。注いでる自分ですらも支えきれないくらい重たくて疲れたのもあるのかな。っていうのは勝手な理由なんですけど。

 

今はテレビや雑誌とかはもうほとんど追いかけてなくて、コンサートも渡辺くんしか見ていなかったけど、不意に二階堂くんの姿を見ると、好きなところが変わっていなくて「あぁ好きな人だな」っていつも思います。

今でもこんな未練タラタラブログ書いてるくらいですし。(笑)

 

なんでだよ!?って思う言動も増えたしそれが目につくあまりフェードアウトしたのが実際のところなので、すべてを好きとは言えないけど、言えたらまた違っていたのかなぁと考えたりもします。

 

 

過去の担当が突然退所したことを引きずっていた当時*2の私の心境としては「やっと前を向ける」だった分、勝手ながら思い入れも強いし、そうやって前を向かせてくれた二階堂くんに感謝しています。

そして、前を向けたこの日を忘れたくない。

 

 

 

おたくの戯言にお付き合いいただきありがとうございました。

*1:負け組関西住み、放送されない

*2:正直、5年経った今でも引きずってる